セカンドオピニオンの場合
- 相談の受付
- 当面は、メールにてのお問い合わせのみと致します。
相談内容に応じて資料のデータ(コピーやメールでの送付)をお預かりします。 例 提案書、事業収支計算、家賃設定表など
- 意見・評価・対案の検討
- 相談の内容・範囲に応じ、意見書・評価書・対案の検討を致します。
※内容により、日数を頂く場合が有ります。
- 回 答
- ご希望の方法により、回答致します。 例 メール、面談等
- 相談者の判断
- よりよい決断をして頂き、有効活用・相続対策等の一助になれば幸いです。
有効活用の新規提案の場合
相談・依頼の受付
相談・依頼内容の確認
依頼内容の確定
提案範囲についての協議・確定
調査・分析・企画
調査・分析・企画等を行い、依頼者の要望を加味し、提案書に反映
企画提案書
健全性・安全性等の度合いを明記し、提案書として纏め提出致します。
相談者・依頼者の提案採択、実施判断
内容を吟味頂き、検討の上、判断頂きます。